パステルアートで自由に表現しながら自己肯定感と心の根っこ(レジリエンス)を育む、“みんな、まる!”ゆびまるこ学校

受付時間:10:00〜18:00

  1. 心を育むゆびまるこ日記
 

心を育むゆびまるこ日記


2020/05/03

 

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


こどもたちと会えるのはとても嬉しいこと。
「今日は何を描こうか?」と相談をしながらスタート。


いろいろと話し合った結果。
まとまったテーマは、なんと!
「自分を描いたことがない!」ということに。


じぶんを、かこう!



鏡で自分を見ながら、自画像を描く子、
「鏡はいらない」と自分を描く子。
それぞれに「いまのじぶん」を描きました。



まだまだはっきりとした輪郭が育っていないこどもたち。
そんなふんわり、ぼんやりとしているけれど


その中でも「好き」なことがあると
だんだんとくっきりとしてくるものです。


絵を見ながら、
たくさんの経験をさせてあげたいな。
「好き」を見つけてほしいなと思いました。


観音様が気になる。


「あれ?なに?やってみたい」
アトリエに飾ってある観音様の塗り絵が気になっていた彼。


たくさんある観音様の中から選んだのは、
なんと!干支のご本尊。それを伝えるととっても嬉しそうに
「じゃ、これを塗り絵したら守ってもらえるね!」とキラキラ。


どんどん集中していきました。
そして「塗り絵が好き!」と自分から言ってくれました。
楽しかったんでしょうね。

(塗り絵が好きって初めて聞きました。ママも知りませんでした)


お願いごとは「コロナをなくして」。

やっぱり怖いんだね。家からほとんど出ないもんね。
コロナさん、バイバイしてください。


こちらの彼は、「写し絵」。
これから新たなプロジェクトが始まります。


大好きな虫を集めて、本を作ります。
今日はクワガタを映し絵していきました。


ギラファノコギリなんとか。
マン…あ、なんか長い名前のクワガタとか。

たくさんのクワガタを集めてね。



「好き」はこどもたちを育てます。
  • 好きなことを思いっきりしてみよう!
  • 好きなことがなかったら、「面白そう」だと思うものはチャレンジしてみよう!
  • やってみながら、好きだったら、もっとやってみよう!

「好き」は力。
「好き」は心を育て、自我を育てていきます。


それではまた。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。





2020/05/03

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


ゴールデンウィークですね。
今年のはみなさん、家と近くで楽しんでいるのでしょうか?


先日、私はこどもたちと「虹を集めにいきました」。
素敵な取り組みです。




これ、ご存じですか?
『分光器』といいます。


光を分解して、虹のプリズムをつくるガラス?かなにかの三角柱です。


知ってほしいことは
  • 「光の中にはすべての色があるんだよ」ということ。
  • 「見えないけれど、ちゃんと色があるんだよ」ということ。

そんな体験です。


「えー!!光は、みえないー」
「え?白い光じゃないの?」


そんなきょとんとしたこどもたち。
「違うんだよ。光の中には虹色があってね、いまは白色の光しか見えていないけど、ちゃんとあるのね」


みんなで外に「虹集め」。
光を通して、光を映して、虹を探しました。


あんまり見えないけれど、影に映すと、虹のプリズム。
白いものを見ると虹色に輝いてみえる。

「うわーお母さんが虹色だ!」
「虹色のマスクだ!!」


「あーそれはさわっちゃだめー」
落ちた白色のマスクを触ろうとするから、びっくり。


ママたちも「〇〇くんは、虹につつまれている。いい子なんだね」って言ってくれる。
みんなが虹色に包まれていて、美しい。
植物も虹に包まれている。


「どういうところをみたら、虹色がはっきり見えるか、考えてみてね」
いろいろと実験開始。

あちこちはしりまわって、虹を探す。

白いところ
黒いところ
こどもたち探しにいきました。


分光器から見える世界。
分光器を通して見える虹。

「光は見えないけれど、虹色があるんだよ」

体験を通して知る。


太陽の下で、虹を探す、虹をあつめるこどもたち。
とっても素敵。

「早くコロナが終わったら、みんなで思いっきりできるのにね」


こどもたちは変わらず元気です。
みんな、ずっと元気でいてね。


それではまた。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。

2020/05/03

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


「100日間毎日投稿するぞ!」と決めてスタートしながらも、気づいたら
「100回記事を書きます!」へと脳内変換されている今日この頃。

それでもコツコツと日々のことや、ふと思ったことを書いていきますね。
よろしくおつきあいください。



こちらの写真。
ゆびまるこ2020プラン(改)のプレゼンテーションのトップページ。


今年の最初に作った計画は、コロナの影響により白紙。
さすがに3月4月、そして5月も、その先も見込みがとれなくなっています。
ですのでリセット!


「コロナのおかげで、新たに計画を作ることができました」


ここで大切なのは
  • コロナの「せい」にするか、
  • コロナの「おかげ」にするか。


前者の「せい」はほかのだれか、なにかの責任にしています。
後者の「おかげ」にすると、感謝をもって前向きな思考に変わっています。
そして自分軸で考えている。


いろいろなことがありますが、
確かに「コロナのせい」で過去の計画や、過去の積み重ね壊れていったりもしています。
しかしきっとそれも意味のある現象だと受け止めて、


「この状況で、いま、なにができるかな?」と今を考え、
「真っ白なキャンバスに何を描くかな?」と未来を描くこともできる。

これが「コロナのおかげ」への思考へ転換。


過去の延長線上ではない、未来を描く。
なかなか自由で楽しくて、「どんな未来?」とわくわくできるプランを作りました。


「ゆびまるこ2020プラン(改)」を聞いてくれる方!と募集したところ
たくさんの方々に聞いていただきました。


ゆびまるこの新たな第二章は「NEXT STAGEへの第一歩」。
まだ見ぬ世界へと踏み出します。


それがオンラインによる全国展開になるのですが、
これもコロナがなかったら踏み出そうとは思っていなかったかもしれません。


「日本全国のみなさんにゆびまるこの『まる』の世界を届けたい!」とは願いながらも
目の前のことで精一杯で後回しにしてきました。


しかし私の気持ちは、これからは
土地ではなく、距離ではなく、組織ではなく、過去でもなく、
ただただ、「思いでつながる人たち」と出会い、分かち合い、みんなでゆびまるこをとどけていきたい。
決まったね。


5年間地元にこだわって活動をしてきましたが、卒業。
これからはもっと先へ、もっと遠くの方へ届けていきます。




思いを届ける、思いを分かち合う。
ゆびまるこのみんなと一緒に、これからは「みんなにまる!」アートをとどけていきますね。
ぜひぜひ、みなさん受け取ってくださいね。

<オンライン講座>
  • ゆびまるこファシリテータートレーニング 5月スタート
  • パステル宇宙クリエイター養成講座 5月スタート
  • ゆびまるこ講師養成基礎講座 6月スタート
  • ゆびまるこ講師養成トレーナー講座 7月スタート



いまだから、できること。
ゆびまるこは、
  • 思いを育て
  • 思いを伝え、分かち合い
  • みんなと一歩を踏み出すことでした。


それではまたね。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。


2020/04/30

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


「なりたいわたしに、なりなさい」
ふと、そんな言葉がうかんできました。


なりたいわたしって?
わたしって?


普段考えない「わたし」ということ。
そもそも「わたし」ってなんでしょうね?
自分で思う「わたし」、他人が見ている「わたし」、見てほしい願望の「わたし」。


ぜんぶ「わたし」で、ぜんぶ「わたし」でなかったりします。
どこにも「わたし」はいて、どこにも「わたし」がいなかったりします。



人生は「わたし」探しなのかもしれませんね。



そんな少々、哲学的なことを思いながら、
考えている世界ではなくて、行動しているそこにこそ
「わたし」は分かりやすくいるのだと思いました。


想像の中ではなくて、
行動の中にいる「わたし」。



いつも『想像して、創造していく』とゆびまるこではトレーニングをしていくのですが、
これはイメージ想像することが、現実化となり、
現実の世界の中で自分を使って行動していくことで、世界は作られて行く。

まずはイメージ、想像。
そして創造、行動することの両方が大切なのですね。



「なりたいわたしに、なりなさい」。


わたしこの人になりたいって思っていました。
え?……絵?

そう絵画の中の世界。
私はこの人になりたい。

画家モディリアーニが描いている恋人。
この女性にあこがれています。


「そうだ、この憧れている女性になってみよう」
そう思ったので、なってみました。



どうですか?
やってみてわかったことは、「私はちゃんと見ていなかった」ということです。
頭で「考えるポーズ」だと思い込んでいました。


しかしやってみて、見比べてみて、もういちどしっかりと見てポーズをとってみると
「これは考えているのではない」と思いました。


「…なんて、言おうかしら…」
そんなためらいや、その先に誰かがいるような気がしました。
この女性のやさしさや思いが伝わってきました(思い込みですが)。



「なりたいわたしに、なりなさい」


抽象的なことは分かりにくいですよね。
だから具体的になりたいものになってみると、自分のことがよくわかります。


「猫になりたい」

猫になってみて、家の中を歩いてみましょう。

なにがみえる?
どうしたい?
どうしてほしい?


「お父さんみたいになりたい」

お父さんになって、すごしてみましょう。

どんな態度?どんな言葉?
なにをしている?なにをみている?
なにを考えている?



何かになると、その対象の気持ちがわかったり、
そのことを通して自分のことがよくわかる。


やってみてね。
それではまたね。


今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。


2020/04/30
こんにちは。
心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


素敵なチャンレジを見つけました。
こっそりごっそりまちをかえよう。このおおきな世界をつくる、ほんのちいさな作戦。






毎日のくらしのなかで
日々のおうちのなかで
ほんのすこし
ちょっとだけ

ちいさな作戦にチャレンジしてみる。
よくみる
かんがえてみる
しらべてみる
やってみる

いつもあうけどはなしたことがないひとに
「おはようございます」ってあいさつするだけで
世界はおおきく変わっていくね。


ちいさなへんか。
ちいさないっぽ。
ちいさな挑戦。
ちいさな作戦。


ほんのちいさな作戦を、きょうやってみる。


世界をかえよう。
自分の世界を大きくかえよう。
さあ、窓をあけて、思いっきり空気をすって、
両手を空高くあげて、おはようって太陽さんに伝えてみよう。


4月さん、ありがとう。
今日も素敵な一日を。


それではまた。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。

2020/04/28

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


ある日のこどもたち。
ゆびまるこの日の前はそわそわしだすそうです。

「何を描くのかな?」
「何を描こうかな?」


自分で考えてきてくれます。


今回は、星!
そして、こいのぼり!

私が「今日はこいのぼりを描こうね」というと、
「あたり!!!」と喜んでいました。



ゆびまるこ教室は、
こどもたちが自主的に、主体的に考えて、
想像し創造していく表現パステルアート教室です。



ですので、みんな考えます。
とってもとっても、考えます。
最初は考えることができなくても、少しずつ考えることができていきます。
「考える力」は考える経験を積み重ねることで、ついていきます。



受け身では身に付きませんね。



「星は夜にでるねん。空は青くて、だんだん黒くなって」
空の色が青から黒へと変わっていく様子を描きながらお話ししてくれました。


おお!絵の中で実体験!


大きな星!
最近、星が描けるようになりました。
自信の表れです。


「練習してるからな」


最高です!


「おとうさんのこいのぼりは黒やで。おかあさんは赤やで」
そして、みんなそれぞれのお家も描いてくれました。



「屋根より高いこいのぼり〜やからな」


歌の世界を表現していきました。


こどもたちが表現することが習慣化していくと
自分で考えて、決める力がついてきます。
そして準備が始まります。


たとえば、「こいのぼり!」と決めると、脳にコイノボリアンテナが作られ、
コイノボリの歌や、お散歩していてもコイノボリが目につくようになります。


描くからこそ
アウトプット、ゴールが先にあるからこそ
必要な情報がどんどんと自然に入ってきます。


決めるから、必要なものがやってくる。
まるで引き寄せの法則のようですが、
人間の脳や感覚はそうなっているのですね。


そんな脳の回路が育ち、経験することで、しっかりとした
考え、行動できる力が育っていきます。


描くからこそ見える世界がある。
さて、今日は何を描こうかな?


先に決めてみてくださいね。
待っているのではなくて、自分で決めてくださいね。

今日もありがとうございます。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。

2020/04/26

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


「お話し読んで」


先日、絵を描きにきてくれた少年たち。
アトリエの本棚から次々へと本を選んでくれました。


夢中でお話の中に入り込んでいく彼ら。
知っているお話しなのに、何度聞いてもわくわく、どきどき。
物語って飽きることがないのですね。


物語には力があります。
しっかりと感じ取って、物語の中で冒険したり、挑戦したり、出会ったり、別れたり。
びっくりしたり、悲しくなったり、よくわからなくなったり。
さまざまな感情がわきあがってきます。


ゆびまるこのアートワークは、
絵を描かせるのではなくて、アートの中でこどもたちの物語を育てていくプロセス。
ですので、よくお話しを読んだり、お話しを作ったりしています。

ああ、懐かしい。
早くみんなと一緒に絵を描いて、笑いあいたいですね。




こどもたちに大人気の「くれよんのくろくん」。

身を乗り出して、夢中で聞いていました。


そして次々と答えてくれました。
「みどりくんもくるよー!」
「じめんのちゃいろくんもあるよー!」


まるでお友達のように教えてくれます。
そしてお話しのクライマックスは、くろくん。


最後にほっとした様子で
「くろくん、よかったね」って。


絵本は心を育ててくれますね。
そして、ゆびまるこの子供たちの素晴らしいところが。




こどもたちの

「くれよんくろくん」チャレンジです!!!!

お家で早速、挑戦してくれています。


いろんな色がそれぞれの絵を描いていきます。
ちゃんと言葉を理解して、それを描ける。
なんて、素敵なの。

 

くろくん、登場!!!

くろくんがいるから出会える世界があることを知っているから、


ガシガシ、
ガシガシ
くろくんのパワフルなお仕事全開!


全身で描いていきます。
そして、みんなのいろと、くろくんのつくりだした世界が誕生。


物語の中を追体験する。



どんな気持ちになったかな?
どんな感じだったかな?


みんなのチャレンジ、素敵です!

ゆびまるこの宿題プロジェクトもスタート。
次に持って来てくれると思います。


それではまた。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。





2020/04/26

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


幼稚園
小学校
中学校
高校
大学
お稽古事
図書館、プール
お店もゲームセンターも映画館も
ぜんぶ、ぜんぶ、みんなお休みです。


もちろん、ゆびまるこ教室もすべてクローズになりました。
ただ、アトリエでは希望される方を一組だけ受け付けて
「絵を描く時間」を作らせていただいています。

アートはこのような過酷な状況の中では必要な存在。
苦しくなっているおとなも、こどもも、時々来てくれます。
そして元気になってくれるから、嬉しいです。もちろん万全の対策の上でアート活動です。


こちらは、中学生女子のプロジェクトです。
『日本の文様を集めてみました』




  • 「日本の昔からある文様が好き」
  • 「百人一首が好き」
  • 「きものの模様を見るのが好きだった」
  • 「一番好きなのは、平安時代」


いままでも、彼女の「好き」は絵の中にあらわれていました。
絵を描くときの表情や集中力の違いが明らかに出ていました。

色使いや色の合わせ方がどこか古典っぽかったり、
何も見なくても、古典柄を描いていたりしています。
時間を忘れて、夢中になってコツコツと描いていきます。

そしてお母さんからメールで気づく。
「早く帰らなきゃ」って。それくらいの集中力なのです。
宝物ですね。


そこでプロジェクト開始。

「日本の文様を集めてみました」にチャレンジです。


文様にはうまれた時代も、名前も、意味も、使われ方もそれぞれ。
文様の中に、当時の生活文化がぎゅっと凝縮されています。
それらをひとつずつ調べてまとめていきます。

  • リサーチの体験
「なぜ?」を問い、考える力を育てましょう。





そしてゴールはアートです!
文様のパターンを学び、デザインしながら、ひとつのアートに取り入れていきます。
今回は時間があるので、たくさんの文様チャレンジしていきます。


  1. 文様をリサーチ
  2. 文様のパターン学習とデザインワーク
  3. 文様を使った作品づくり
  4. 文様についてのレポート作成

あきらかにこどものお絵描き教室ではなくなっておりますが、
「心を育む」表現活動なので、これもゆびまるこの活動です。


「そのあたり、もっと掘り下げてみても面白いかもね」
気づくと、私は大学院生の論文指導のような感覚。。。
「あ、ごめんね。中学生だった」と気づく。
それくらい素晴らしい着眼点で、吸収していかれるので楽しい。


時間がかかるチャレンジをしてみましょう。
時間があるからこのような積み重ねのワークもできます。
ひとつのことをコツコツ続けることや、大きな絵を描くこと、調べる、集める、まとめることも時間がかかることです。
一冊の本をじっくりと読むこともおすすめです。

ぜひぜひ、なにか「時間をかけて取り組むこと」にもチャレンジしてくださいね。



それではまた。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。

2020/04/25

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


「こどもたちが、自分でゆびまるこしています」
そんな嬉しいメッセージをいただきました。


今は放課後デイ教室もお休み。
ですので、ゆびまるこから「ゆびまるこ 指でくるくるこいのぼりキット」をお送りしました。

「描いてくれるかな?」
「みんなのコイノボリを飾ってほしいな」
「こどもの日はこどもたちの日。楽しんでほしいな」

そんな思いを込めて、お送りしました。


すると!なんと!
ゆびまるこ教室にも通ってくれているこどもさんが「ゆびまるこキッズ先生」になって、
みんなを指導してくれていたとか!?



感動です。
とっても嬉しいです。


「ねえ、ゆびまるこ、しよ」
そんな自由に表現する時間を楽しみにしてくれていること
そして、みんなで楽しんでくれている様子。


感動しました。

好きな色を選んで、
指でくるくると描く。


あとは、大きな目を描いて、完成。
とってもシンプルで、自由な世界がゆびまるこです。


完成した、こどもたちのこいのぼり。
これからも、挑戦してね。


そして、「好き」を描いてくださいね。


そろそろ、コイノボリの準備の季節。
さあ、こいのぼりの絵を描きましょうね。


今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。



2020/04/25

こんにちは。

心を育むパステルアートゆびまるこのルパです。


4月24日にご紹介した「ゆびまるこ#ステイホームプロジェクト」。
ゆびまるこ教室以外の方からもご連絡をいただいております。

こども、おとな、お母さん。
みんな、長い時間をどのように使っていいのか、そろそろ飽きてくるころ。
そこでこの1日1アートのプロジェクトにチャレンジしたいとのこと。

しかも多数ご希望あり。











そこで、決めました。
【ゆびまるこ教室以外の皆様へ】
ご希望の皆様の分も用意して、発送させていただきます

費用は約1か月アートワークブック:3000円です。
次回の発送は来週です。ご希望の方は、ご連絡くださいね。


「早速、スタートしました!!!」

なんと!今日、ワークブックをとりに来てくれたお友達。
さっそくプロジェクトがスタートした様子。


いいですね。
「やるぞ!」とやる気が伝わってきますね。


みんなで同じ目標に向かって、取り組むって素敵ですね。
どんなチャレンジを見せてくれるのか、楽しみです。

ぜひ、一緒にアートチャレンジしてみましょう。



ゆびまるこ
#ステイホームプロジェクト
〜いまだから、できること。おうちで、できるアートチャレンジ〜
約1か月分のアートワークブック
代金:3000円
ご希望の方は、ご連絡くださいね。

今日もありがとうございます。
今日もまる!みんなまる!ゆびまるこでした。
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  • ゆびまるこやパステルをやってみたい!子どもにさせたい!
  • 自分も講師になって活躍したい!
  • なんだか楽しそう!なんかいっしょにできませんか!

ゆびまるこに関すること、お気軽にお問い合わせください。


☎ 080-3787-7345  受付時間:10:00〜18:00

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