





「私は絵を描くことが好きだったから、この仕事にたどり着いたのではありません。
絵は描けないと思っていたから、苦手で、自信がなかったから、ずっと絵を描くことができています。
このアートに心を救われたから、このアートを届けることを仕事にしました」


立春を味わってみよう

こんにちは。
前回「感性は自分で育てられる①」でご紹介させていただいたのは

そしてもうひとつ。
感性を育んでいくためには、『絵を描く』ことです。
「感性がないから絵がかけない」と思い込んでいる方は、
ぜひ絵を一緒に描きましょう。
描いていくことで
絵が描けなくても、
絵を描いていくことで、
感性が育つ。

こどもたちも空を描くと、夕暮れになると立ち止まって
絵を描くという「出口」を先につくる。
どんどん美しいものたちが注がれて行くのです。
これまで見えていなかったものたちが見えてくる
感じるようになる。
それが絵を描くことで感性が育まれていくことなのですね。
ぜひ、一緒にパステルアートで感性を育んでいきましょう。
いつでもお待ちしてます。
感性の育み方2

感性は自分で育てられる、磨かれる



ゆびまるこ的に感情と行動を考えると




摂津ふれあいマラソン大会
2月8日(日)9時からスタート!
ぜひ応援者、募集中。

文部科学省によると、キャリア教育とは、
- 人が生涯の中で様々な役割を果たす過程で、自らの役割の価値や自分との関係を見いだしていく連なりや積み重ねが、「キャリア」であるとされています。
- 一人一人の社会的・職業的自立に向け、必要な基盤となる能力や態度を育てることを通して、キャリア発達を促す教育が「キャリア教育」です。
成長していくこと
なに?これ!?体験。中学校でのゆびまるこのキャリア教育。





esccoフェスタ
2/8(日)11時~15時/摂津市コミュニティプラザ3F
https://escco.jp/esccofesta/settsu2026/


ゆびまるこに関すること、お気軽にお問い合わせください。 ☎ 080-3787-7345 受付時間:10:00〜18:00 |