




ようにゃん先生(ゆびまるこ伊丹)
伊丹市を中心に活動。こどもからおとなまで多くの人たちの笑顔をみたくて、あっちこっち。
特に高齢者対象のワークは「趣味高齢者」というだけに、日々高齢者を観察し、検証し、よりよい体験活動を考えている。介護予防、認知症予防、いきがいづくり、豊かな人生をおくるためのアートワークが得意。各地からお声がかかるほど大人気のアーティストであり、講師。
アートのテーマは「猫」。なんでも猫になる。
昨年は、和歌山海南市へ認知症デーのイベントで「ライブペインティング」で虹色の世界を発表。多くの方が夢中でライブを見、感動で涙する人もたくさんいたとか。









「私は絵を描くことが好きだったから、この仕事にたどり着いたのではありません。
絵は描けないと思っていたから、苦手で、自信がなかったから、ずっと絵を描くことができています。
このアートに心を救われたから、このアートを届けることを仕事にしました」


立春を味わってみよう

こんにちは。
前回「感性は自分で育てられる①」でご紹介させていただいたのは

そしてもうひとつ。
感性を育んでいくためには、『絵を描く』ことです。
「感性がないから絵がかけない」と思い込んでいる方は、
ぜひ絵を一緒に描きましょう。
描いていくことで
絵が描けなくても、
絵を描いていくことで、
感性が育つ。

こどもたちも空を描くと、夕暮れになると立ち止まって
絵を描くという「出口」を先につくる。
どんどん美しいものたちが注がれて行くのです。
これまで見えていなかったものたちが見えてくる
感じるようになる。
それが絵を描くことで感性が育まれていくことなのですね。
ぜひ、一緒にパステルアートで感性を育んでいきましょう。
いつでもお待ちしてます。
感性の育み方2

感性は自分で育てられる、磨かれる



ゆびまるこ的に感情と行動を考えると




摂津ふれあいマラソン大会
2月8日(日)9時からスタート!
ぜひ応援者、募集中。

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